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事例3:稼働率が低下したホテル

<お問い合わせのきっかけ>

前年に比べてかなり来客数が減り、その原因について調べていたところ、経営しているホテル名で検索した際に「ホテル名 食中毒」というワードがYahoo!の予測変換・関連検索枠に表示されていることが判明しました。 
 

<対策内容>

食中毒が起こった事実は全くなく、事実無根の内容であるため困惑してしまいましたが、知人の紹介で弊社の存在を知り、非表示の対策を開始。非表示化成功後も監視と対策を続けた結果、風評の出現はまったくなくなりました。

結果、施策開始半年後には客室稼働率も以前の水準を回復したほか、騒動を機にSNS活用、オウンドメディア運営など。情報発信を積極的に行うようにした結果、騒動前の1.3倍の客室稼働率を達成しました。