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逆SEOから「ブランドSEO」へ

ブランドSEOとは?

プライバシー侵害、著作権侵害、名誉毀損等の明確な権利侵害が存在しないと、サイト管理者や弁護士では対応できないケースが多くあります。日本では、まだインターネット上の風評被害に対して明確な法律がなく、風評サイトやネガティブワードの削除は思うように進まないこともあります。

そこで、誹謗中傷の書かれた風評サイトの順位を押し下げる「逆SEO」という方法が、今注目されています。

「逆SEO」とは、対象風評サイトを検索結果2ページ目まで押し下げサービス名や商品名、社名の検索結果をクリーン化するための対策のことです。

方法はさまざまあり、対策する会社によっても変わってきます。

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逆SEO対策ガイドを運営するエルプランニングでは、今までさまざまな事例を成功させてきました。

成功事例
  • 上場企業の検索結果をクリーン化、採用率のアップ!
  • 社長名の検索結果をクリーン化し、企業ブランドイメージの復活
  • サービス名の検索結果をクリーン化し、事実でないねつ造記事を2ページ目まで押し下げる。

実は、エルプランニングのサービスは他の会社が提供する逆SEO対策とは一味違います。

逆SEOではなく、お客様のブランドを守りつつ対策をおこなう「ブランドSEO」という対策方法です。
対策方法は、大きく分けて以下の3つになります。

3つの対策方法
  • コーポレートサイト、サービスサイトのSEOの内部改善
  • お客様を支援する味方サイトを生成し、そのサイトを押し上げ風評サイトを押し下げる。
  • ナレッジグラフやSNSなどの運用コンサル
※ スパム施策は一切行いません。

この3つをコンサル形式でお客様と一緒に本質的な対策を行う事でしっかりとブランドを守ることが可能になります。

質の良くない逆SEO業者の場合、押し下げたい風評サイトに対して、Googleの評価が低くなるような施策を行い、ペナルティをかけて順位を下げる方法を行います。低品質でスパムと判定されている外部リンクを対象の風評サイトに貼り、ペナルティを受けるように仕向けるのです。この方法は、Googleの規定に違反する行為のためおすすめできません。

実際にブランドSEOを行う事で、採用やブランドイメージを守り、「攻めの広報」を行えている企業様が多くいらっしゃいます。

もしすでに風評が出てしまっているという企業・法人の方は、事例と共にご説明に上がりますのでお気軽にご連絡ください。